コラム

面接での自己紹介の仕方

 

面接で自己紹介って何を話せばいいの?どこまで話せばいいの?

と思われてる方は多いのではないしょうか?

 

本日は自己紹介で話す内容をご紹介していきます。

 

まず何分話せばいいのか?

だいたい30秒~1分ぐらいでまとめて話すのがベストです!

短すぎても長すぎても印象はよくないので、自己紹介は簡潔にまとめて話す必要があります。

「名前」「最終学歴(複数回転職している場合は必要なし)」「職務経歴」の2or 3つに絞りましょう。

この3つの後に簡単な志望動機や自分の強みを伝えるといいですよ。

 

では、例を見てみましょう!

 

「神戸 ジョブ男と申します。

 私は、〇〇大学を卒業後、〇〇病院の〇〇科で〇〇年勤めています。

 現職では〇〇や〇〇の経験をしてまいりましたので、(別ver.〇〇を任されていました等)

 御院では、この経験を活かし、〇〇していきたいと思い、志望いたしました。

 (別ver.ですので、〇〇に関しては多く経験してきたので、自信があります等)

 本日はよろしくお願いいたします。」

 

※注意点

自己紹介は、その人を知るのが目的です。

この人はどんな人だろう、どんな経験をしたのかな、なんで応募したのか等の一通りを簡単に知りたいのです。

自己紹介で興味を持ってもらって、その後の面接で深堀していくのでとても重要です。

 

また、入室から自己紹介までで第一印象は決まると思ってください。

以前の投稿でお伝えしている通り、第一印象はすごく大事です。

 

最初の自己紹介でつまずかないように、面接前にしっかり練習してください。

そして、話す内容だけではなく、話し方も注意してみてくださいねo(^^)o